プラネットジャパンさんの2016年カレンダーに「八万のいえ」が掲載されました。

内外装の塗装材料でお世話になっていますプラネットジャパンさんの、
2016年カレンダーに、
ここちよくprojectの物件でもあるK-supportの事務所兼自宅が掲載されました。
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全国でたくさんある施工例の中から選んでいただいて、
素直にうれしいです。
ありがとうございました。
たくさん準備していただいたので、
事務所を見学に来ていただいた方にプレゼントさせていただきます。

http://cocochi-yoku.net/observation/index.html

コラム帖「工務店だけど、自宅の設計をなぜ建築家に依頼したのか」

K-support片山です。
事務所兼住居の設計は、ここちよくprojectのメンバーである樋口さんにお願いしました。
工務店という立場で建築士の資格も持っているので、
自分で施工するだけではなく、“設計”することも、もちろん可能です。
けれども、なぜ建築家である樋口さんに設計を依頼したのか。
これから住まいづくりを考えている方の参考にもなるかと思い、書いてみました。
http://cocochi-yoku.net/column/?p=83

 

徳島県木造住宅推進協議会長賞受賞

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ここちよく projectメンバーが手がけた「八万のいえ」が
平成26年度徳島県木の家コンクール 新築部門 徳島県木造住宅推進協議会長賞を受賞いたしました。
http://www.pref.tokushima.jp/docs/2015010800135/

このコンクールは、徳島県木造住宅推進協議会主催であり、
県産材を使った木造住宅を対象としたコンクールでした。

コンクールの目的としては、協議会の名称からもわかるように、
徳島県産材の木材を使用した木造住宅で、耐震性や省エネ等の性能を
しっかりと有したものを、お客様にもご理解していただき、広めていくことだそうです。
受賞した住宅を、参考にして県産材をしようした木造住宅の良さを感じてもらおうとのこと。

当然の話ですが、
単に、県産材を使うことで耐震性や省エネにつながるというわけではなく、
どのような計画をするかで、決まってきます。
その設計の中で、どのようなバランスで木材を使用するかが大切だと思います。

第14回徳島市「街づくりデザイン賞」川辺のオアシス賞受賞

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ここちよく projectメンバーが手がけた「八万のいえ」が第14回徳島市「街づくりデザイン賞」川辺のオアシス賞受賞しました。
この賞は都市デザイン水準の向上や市民の街づくりに対する意識の醸成を図ることを目的として、昭和60年度から実施されています。
デザイン的に優れ、街づくりに貢献があったと思われる建築物などが選ばれています。
http://www.city.tokushima.tokushima.jp/tosi_seisaku/gaiyo23_14.html

LIXILメンバーズコンテスト2014で受賞

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住まいと暮らしの総合住生活企業LIXIL主催のコンテスト「LIXILメンバーズコンテスト2014 」で八万のいえが新築部門 敢闘賞を受賞しました
この賞はより豊かで快適な住生活の創造”の提案がされているか、また“環境に配慮”しているかなどを審査基準とし、優れた施工物件を表彰することが目的で開催されています。